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かるふーる

  • 2007年7月の≪かるふーる≫
    月に一回開催されている“アコーディオン喫茶かるふーる”の様子です。<炭火煎珈琲はるもにあ>のHPでも過去の<かるふーる>の様子をご覧になれます。http://homepage2.nifty.com/harmonie2000/ako.html クリックすると写真は大きくなります。
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2005年12月 6日 (火)

L’ALLEGRESSE アレグレス

 アルバム「NOEL」の中でも特に好きな曲が「アレグレス」。ピエール・バルー作詞、リシャール・ガリアーノ作曲の素晴らしいシャンソンです。初めて聴いた時にアコーディオンで弾きたいなと思いました。物悲しく感じられるメロディーで始まる曲が進んでいくうちに何だか暖かな光が見えてくるような気がします。アレグレスというのは生き生きとした大いなる喜びのことだそうです。同じ曲がフランソワーズ・クシェイダという女性歌手のCDにも収録されていますが、そちらもまた素晴らしいです。(このCDもSARAVAHです)

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コメント

milleさんのアコーディオンの名前がNOELなのですね。すてきですね。このCDはお勧めです!見つかるといいですね。同じもの好きな人と出会えるって、とっても嬉しいです。あまり身近にいないのです、シャンソンが好きとか、ピエール・バルーが好きという人が。

parmerhuseさん、研究授業お疲れさまでした。無事終わってよかったですね。小さなことでも大きなことでも、自分で楽しいと思えることを見つけられる日々を送れるって幸せですね。もちろん、世の中そんなに甘くはなく辛いこともあったりしますが、それでも幸せを感じられる時間が少しでもあれば充分ですね!

おはようございます。喜怒哀楽によって、自分を励ますために口をついて歌ってしまう歌ってだれにでもありますよね。ノエルには深い意味があるのですね。私など、アイリッシュのアコーディオニスト、ノエル・ヒル氏を思い起こしますが、きっと、彼の名前も幸運を呼ぶものなのでしょう。この歌、いい詞ですね。「白い恋人たち」もきれいな三拍子ですよね。私もよく弾いて楽しみます。吹奏楽でも、演奏しました。今日も、さわやかな朝です。ひとつのことをやり遂げるって気分がいいですね。
さて、和音表のこと昨晩と今朝アップしました。気持ちいい演奏したいから、こだわってしまいマース。色々調べるのは大好きです。

こんばんは。研究授業、成果が発揮できて、無事終了して、ホッとしています。そんなわけで、気持ちよく、酒が飲めたし、ブログに練習日記アップしました。今日は、和音の響きを追って、表にまとめる作業しています。詳しくは、ブログをご覧ください。mariさんが私の練習日記気に入ってくださり、書く私としては、はりあいがあります。ミスタッチを少なくするには、音の響きが違うなぁなんていうことをいかに早く気づくかですね。かるふーるのおかげで仲間が広がっています。えりさん、毎日が楽しい。

そのアルバムは「NOEL」ゆえ(お恥ずかしながら私のアコの名です)そして、ピエールバルー、ガリアノゆえ絶対聴かなきゃ!って感じです。「ラストチャンスキャバレー」も聴きたいし♪
くどうさんのCD情報とってもありがたいです。
よし、買うぞ!

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