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かるふーる

  • 2007年7月の≪かるふーる≫
    月に一回開催されている“アコーディオン喫茶かるふーる”の様子です。<炭火煎珈琲はるもにあ>のHPでも過去の<かるふーる>の様子をご覧になれます。http://homepage2.nifty.com/harmonie2000/ako.html クリックすると写真は大きくなります。
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2006年4月20日 (木)

VIOLINISM - 葉加瀬太郎

 このところ“アコーディオン喫茶かるふーる”の会場である<炭火煎珈琲はるもにあ>ではヴァイオリンの音色がよく聴かれるようになりました。それで、家でも時々ヴァイオリンのCDを聴いています。以前気になって何枚かCDを借りてきて聴いたのが葉加瀬太郎さん。ここ3日位何度も繰り返して聴いているCDは「VIOLINISM」というタイトルのものです。スピード感があってカッコいい感じのものも、ゆったりとアイリッシュ風なものもあって、とてもいい感じです。アコーディオン奏者もよく弾く「ハンガリー舞曲」や「チゴイネルワイゼン」なども入っています。

http://www.lib.city.soka.saitama.jp/avmok.asp?tilcod=286058&mngkbn=03&style=10

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コメント

本当にキャオ教授さんのライブ活動は精力的ですね! 演奏も素晴らしいですし。でも、parmerhuseさんの音楽を追いかけての日々もすごいです!

大阪でお会いするのが便利なようです。7日は、アコパのハシゴしますので、そして、その週は、研究授業のある大切な週で、疲れは残したくないですね。大阪では何と、カフェ演奏とストリート演奏の両方が見られるんですよ。キャオ教授様も、エネルギッシュです。

てるおさんへ:どういたしまして。

parmerhuseさんへ:小春さんのブログ私もやっと見つけました。(今までマイノリティー・オーケストラのブログしか見ていませんでした。)お返事があって、よかったですね。連休中はまた名古屋行きを予定されているのですね。キャオ教授さんに会えるといいですね!

昨日の夜、小春さんから、コメントのお返事がありました。すっごく嬉しかったです。ロシア民謡の会では、色々な人が出入りするため、陰が薄かったのでしょうけれど、今度、あの時の写真をメールしたら、絶対にわかってくれるでしょう。キャオ教授様のコンサート、素晴らしかったと書いていました。私は、ゴールデン・ウィーク中の名古屋のコンサートを発見、絶対に追っかけて、地元でお会いしようと意気込んでいます。キャオ教授様のアコ選びのコメントにお答えしたり、「きゃおっちノオト」で交流したり、1999年以来のメル友でもありますので、お会いしたい。

メール、届いていましたかー、良かったです。
お忙しいのに、すいません。

Makikoさんへ:Makikoさんのヴァイオリンで これらの憧れの曲を聴ける日を楽しみにしていますね。とりあえず、23日は何が聴けるのかなぁ? 当日のお楽しみでしょうか?

コロポさんへ:ラカトシュさんと葉加瀬さんが一緒にテレビに出演されているのを見たことがあるような気がします。すごいなぁ~と感嘆したように記憶しています。

てるおさんへ:今確認してきました。メール届いていました。すぐお返事だしますね。

こんばんは
アコのことでお聞きしたいことがあってメールしました。
送信中にエラーが出たんですが、届いているでしょうか?
お手数をかけてごめんなさい。

テレビでしか知りませんがロビー・ラカトシュさんのバイオリン。こういう曲はアコでアカンと感じました、もっとも弾きたくても指もまわりませんが。バイオリンといえばシベリウスも初めバイオリン弾きを目指していたもののあまりの「あがり症」のため作曲家になったそうです、サラサーテと同じく、かれのバイオリン曲も素敵です。

おかしいと思ったらすぐ調べればいいのに、やらかしてしまいました。サラサーテはスペインを代表する有名バイオリニストだったのですね。これは知らなくてはいけないところ、お恥ずかしい!私はピアノで有名なサティーと勘違いしてしまいました。どこかにもぐるもぐらせて~!

ハンガリア舞曲、チゴイネルワイゼン、それとチャルダッシュ、私の憧れの曲です。その土地の風土が作り上げているのでしょうか、あの独特な民族音楽的なメローディーは心惹かれるものがあります。ただそう思っていたチゴイネルワイゼンはスペインだったんですね。それもサラサーテとは以外な気がしました。

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