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かるふーる

  • 2007年7月の≪かるふーる≫
    月に一回開催されている“アコーディオン喫茶かるふーる”の様子です。<炭火煎珈琲はるもにあ>のHPでも過去の<かるふーる>の様子をご覧になれます。http://homepage2.nifty.com/harmonie2000/ako.html クリックすると写真は大きくなります。
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2011年3月 9日 (水)

LEPREST-GALLIANO "VOCE A MANO"

 歌の伴奏のことを書いているうちにリシャール・ガリアーノさんのアコーディオンとALLAIN LEPREST さんの歌から成るCDがあったことを思い出したので引っ張り出してきて、久しぶりに聴いてみています。こんな風にカッコよくシャンソンの伴奏ができるようになったらなどと口にするのは、いくら「夢は大きく持とう」といっても大きすぎる夢で叶いそうもないのですが、本当に素敵なコラボレーションを楽しめるCDです。こういうアコーディオンと歌、あるいは他の楽器との組み合わせの音楽をいろいろ聴くことも参考になりそうです。

 それと同時に、もう少しアコーディオンを弾く時間がとれるように、いろいろなことを上手にやりくりできるように生活改善運動も推し進めなくては(笑)

 「ポコ・ア・ポコ」のアンサンブルも、マンドリンが主旋律をとっている部分でのアコーディオンの弾き方にも、もっと工夫が必要だなと思うことも多いので、そのあたりも考えていこうと思います。

●Voce A Mano: Alllain Leprest & Richard Galliano:
http://www.amazon.fr/Voce-Allain-Leprest-Richard-Galliano/dp/B00004UR57

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